伊豫田くんのお趣味な日々

岡崎市でマンションのオーナーや家具屋をやっている会社の人です。気付けば沼にどっぷりなフィギュアやガンプラの話がほとんどなブログです。あとはマンガやゲームとか。たま~に真面目なこともお話することもあったりします。

最近の読書事情!なお話です

こんにちは!

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桜きれいですね
な、ルルチェさんの一枚!
早速撮りに行きました

つや消し塗装して雰囲気的にはフィギュアぽくなりました。こういうプラモは作ったらつや消しは必須かな。
他にもまだ積んであるので、また作った時に考えるとします!

 

最近の読書事情

先日、ネットで紙の本か電子書籍かというような記事を見かけました。自分を振り返ってみると、一時期はそれこそ毎日のように本屋さんへ行っていたのが最近では月に一回行くかどうかくらいになっているな〜と思いました。

本を全く買っていないわけでは無いです。じゃあ、どうやって買ったりしているかというと電子書籍Amazonがほとんど。読みたいと思う本が出てきたらAmazonを開いて、電子書籍があればそのまま購入。なければ紙の本で購入となっています。

Kindleにしても、タブレットで読んでいたものがMacで読むようになったりと細かい変化が出てきています。やっぱりある程度は大きい画面なりで読みたいと思うんですよね。かといって紙の本で読みたいと思うことが減ってきているな〜とも思うわけです。

 

それぞれの良さ

紙の本はやっぱり没入感が強いと思います。読んでいてのめり込むといえば紙の本かな。マンガにしても見開きの迫力があるのはやっぱり紙の本ですね。

紙の本が没入感が強いのはそれしかできないからだと思います。読んでいる間は本を手に持ってその紙面だけを追い続ける。だから頭にも残りやすいんじゃ無いかなと思います。電子書籍だとちょっとネットを見たりとか他のことを簡単にできてしまいます。だから気が移りやすく頭にも残りにくいんじゃ無いかな。あとは単純に慣れていないってのもあると思います。

他方、電子の方の魅力は読めるまでの手軽さと場所を取らないというところが大きいです。夜中であってもどんどん続きを買って読めるという手軽さは電子書籍の大きな魅力です。そして物理的に本が増えないというのも魅力的ですね。やっぱり置く場所には限りがありますので。

そして外出時に本を何冊も持っていかなくて良いというのも便利ですね。タブレット一つで本棚に収まり切らないくらいの本を持ち歩けます。電子書籍というのは便利さを追求したものなのかもしれないですね。

 

紙でも電子書籍でもどちらも良さがあり良くないところがあります。

最近では電子書籍の方がメインとなっていますが、本屋さんにふらっと行って興味を持った本を手に取って買うというのもまた楽しい体験だよなって思います。

 

ガンプラは週一で探しに行ってるのにね)

(優先順位が変わったってことだよ)