伊豫田家具興産取締役 伊豫田のブログ

岡崎市でマンションのオーナーや家具屋をやっている会社の人です。気付けばディープな趣味になったフィギュアの話がほとんどなブログです。あとはマンガやゲームとか。たま~に真面目なこともお話することもあったりします。

本棚の中身と、手の中の本棚と!なお話です

こんにちは!

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お仕立ていかがですか?

な、フェイトちゃんの一枚!

本棚からの一枚は王様の仕立て屋にしました。何巻かは忘れてしまったけど、バニーが出てきたことがあったよな~という、無理やりな繋がりから選びました。

それにしても、王様の仕立て屋の背表紙は、シンプルで高級感があるから、汎用性が高いなと思いました。

 

本棚事情

自宅の本棚は、ほぼほぼマンガで埋まっております。あとCD、DVD、ガンプラにフィギュアも少々。真面目系の本はほぼすべて事務所に置いてあります。なので、自宅の本棚はちょっとした漫喫状態でございます。

そんな中でも、マンガや本が日に日に増えていくのであふれてしまっているのですけどね。それとなく、一軍二軍に分けているのですが、たまに二軍の本が読みたくなって、どこにあるのかが分からず、困ることもあります。無限に入る本棚が欲しいなと思う事もありますね。

 

もう一つの本棚

スマホタブレットは、今やもう一つの本棚と言っても過言ではないでしょう。ダウンロードしてあるかは置いておいて、僕のスマホには数年前くらいからのジャンプが入っています。定期購読しているからなんだけどね。

また、kindleで買った本などもあったりで、物理的な場所を考えなくていい分、気軽に買うことが出来ます。これは電子書籍の最大のメリットだなって思います。スマホの容量や通信量の制限はあるけど、場所を取らないというのは思った以上に便利です。

また、kindleであれば、検索もできるので、二軍入りした本を探す手間が減るのも地味にありがたいです。

 

CDがそうなったように、本という物も、いずれはファンアイテムになるのかもしれないですね。紙の方が頭に入る、とかやっぱり紙の重みが良いという声も見ますが、おそらくは慣れの部分だと思います。

今まで、電子書籍というのをほとんど触れてこなかったから、そう思うのだと思います。このまま電子書籍が普及していけば、その辺りの声も変わってくるんじゃないかなって思いました。

そう言っても、僕も紙の本も買っちゃうんだけどね。やっぱり愛着がありますわ。

 

(確かに最近、雑誌も買っていたよね)

(10年ぶりくらいだよ。月チャン買ったの)

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