伊豫田家具興産取締役 伊豫田のブログ

岡崎市でマンションのオーナーや家具屋をやっている会社の人です。気付けばディープな趣味になったフィギュアの話がほとんどなブログです。あとはマンガやゲームとか。たま~に真面目なこともお話することもあったりします。

そういえば接写の撮影についてお話してなかったので、やり方書いてみました!なお話です

こんにちは!

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今回からはAquorsより渡辺曜ちゃんのお届けです!

手が届くところのモミジも紅葉してきたヨーソロー!

な一枚にしてみました。

接写を試すかどうかは割と悩まずにすんなりと接写で撮ることを選びました。流れもあったしサイクルの最終回としてはアリだね!というところですね。

このアクリルフィギュアでも意外と良い感じに撮れましたが、サイズが小さい奴だとやっぱり難しそうだな~というところですね。

 

接写接写と言ってきましたがやり方を書いていなかったな~と思いましたので、そのやり方のお話。

と言ってもそのやり方はネットで調べて自分でやってみただけなんですけどね。参照したサイトがどこなのかも分からないので、今自分がやっているやり方をお話しようかなと思います。

まず設定は

フラッシュOFF

LiveカメラOFF

HDRはON

です。どうしてこうやるかなどはその時見たサイトに書いてあったけど忘れました。というよりHDRという機能が何なのかすらイマイチよく分かってないです。ワンショットで複数枚撮っててそれを自動で合成してくれる機能だったかな。

フラッシュは被写体との距離が近いの白飛び防止、Liveカメラは動画と言ってもいいようなものなので何となく意味は分かります。

撮影時は、

フィギュアとの距離を決めて、ピントを合わせてから、そのピントの部分を長押しして撮影です。

画面を長押しするとロックがかかるのでそれを利用して撮るという感じですね。ロックしてからちょっと近づけたりしています。逆に離すこともありますが。そのあたりは勘でやってます。

 

以上がネットで見た接写の撮り方です。この方法で撮影してからロックを解除して設定そのままで普通に撮って一番良かった奴を投稿するという流れですね。

SNOWやiPhoneの写真編集機能を使うかどうかはその時の写真を見て決めてます。各SNSの画像編集機能はほぼほぼ使用しています。本当にまれに使わないことがあるくらいですね。

こうやって接写もやってみて面白いし、良い写真も撮れるなって思いました。技術の進歩は素晴らしい!これからの撮影の選択肢が広がりました!

 

(今日はこもっていたからか光が映らんくて良かったね)

(ストックので写っているのもあるけどね)