伊豫田家具興産取締役 伊豫田のブログ

岡崎市でマンションのオーナーや家具屋をやっている会社の人です。気付けばディープな趣味になったフィギュアの話がほとんどなブログです。あとはマンガやゲームとか。たま~に真面目なこともお話することもあったりします。

短パン社長の愛情を感じた一冊!なお話です

こんにちは!

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今回はラブライブサンシャインより高海千歌ちゃんのお届けでした!

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最終日だけフィルターはMilkを使用しました。ある程度お日様が出てないとSM1は良い感じにならないと実感しました。

あとお顔問題。過去の撮影した写真を見て思ったのですが、拡大してみると意外と悪くない。となると角度以外の要因があったのでは。で、よくよく見てみると手の影が顔に当たった結果、必要以上に垂れ目になっているように見えるのが問題だったなと思いました。

影の付き方は撮影上の課題ではありますが、また気を付けなければいけないポイントに気付くことが出来たのは収穫です。

 

電子版では色々あったけど読み終えていた短パン社長のヒトモノカネすべてうまくいく会社をつくるを紙の方でも読了したので今回はその感想です。

 

これは電子版で読み終えた直後のツイート。今もだけどその時に引っかかっていたことに近いことがあったので悩みがクリアになったのと、やってきたことに対して自信を持てることがありました。

迷いや悩みが出てきたら目次からそれに近いことを拾って考え方の方向性の指針にするという風に活用も出来る本だなって思います。

今の自分には当てはまらない内容もモチロンあります。だけど、そういったところでも考えるきっかけになりますし、実際に直面した時に心の準備にもなります。そうやって思考の幅を広げておくこともまた大事なことですね。

 

前回の本でもそうでしたし、今回の本でも思ったのが奥ノ谷さんの愛情ですね。

その愛情の根本にあるのが相手のことを想うという事だと感じました。

今回の本ではなかなか厳しいと感じられる表現もありました。ですがその厳しさは読者へというよりもその相談者へ向けられているものだと思いました。その愛情の向きが見えてくるとその深さも感じられるなって思いました。

内容によってはなんでやらないの?と言われていますが、その中でも相手の話に耳を傾け、しっかりと考えられているように思いました。

やれない状況なら仕方ない。だけどその中で出来ることは何か、出来るようにする方法があるかもしれない、そうやって親身になって考えてくれているんだなって思います。

経営者とかリーダーとか以前に人として愛情を持つというのはどういうことなのかという事を教えられた一冊でした。

 

 

(本当、短パン社長好きだよね~)

(嫁ちゃんにもよく言われるわ~)