伊豫田家具興産取締役 伊豫田のブログ

僕自身が日々の中で気付いた事や学びとなったこと、お仕事や趣味のことなどを書いていきます。と言っても大半は好きなマンガについてお話だったりします。

気になっていた作品 賢者の孫!なお話です

こんにちは!

朝の散歩の服装に悩む今日この頃です。

着すぎると暑いし、かと言って足りないと寒い。

難しい時期になりました。

あ、体重90kg切りました!

ゴルフも120をスカッと切りたいですね。

 

さてさて、前々から気になっていたけど読んでなかったマンガを読んで見ました。

そのマンガとは

f:id:drumdk49:20181126001128j:image

「賢者の孫」

です!

いわゆるなろう系と呼ばれるジャンルのマンガの一つです。

最近はなろう系のマンガやアニメも増えてきましたね。

このブログで度々お話しする「幼女戦記」もなろう系なのかなと思い調べて見たら違うみたいですね。

どうやら「小説家になろう」という投稿サイトに投稿された小説がなろう系と呼ばれているみたいです。

まぁ、面白ければなんでもOKですけどね!

あと幼女戦記はマンガ版の方が副官ちゃんが可愛いっす!

これ重要。

 

で、賢者の孫ですが、しがないサラリーマンだった主人公がファンタジーの世界に転生して、スーパーな能力でドッカンドッカンという感じの内容でした。

転生ものでよく見る展開な感じですね。

やっぱりそういうのに憧れというか、こう、言葉に出来ない何かがあるのかな〜と思います。

まあ、分からなくともないですけどね。

僕もその手の妄想は結構していましたから。

 

なろう系と言うか転生もので、出発地点がしがないサラリーマンだったりするのは自分を重ねているからなのかなと思います。

幼女戦記はアレなサラリーマンが、アレな思考のまま突き進んでありますけどね。

そうなると、自分の妄想を全☆力☆全☆開☆で出すって個の全力投球だと思います。

それが出来るかどうかって、第一線に立てるかどうかのラインじゃないかなとも思います。

僕自身、自分の事を話すのも怖かったりします。

その上で自分の妄想も出すってやっぱり怖いっすね。

そこを越えられるかどうかですね。

 

ただなろう系でも純文学でもなんでもそうですが、大事なのは面白いかどうかだと思います!

面白い作品が増えるのはそれだけでありがたいですね。

よくよく考えたらゼロの使い魔も転生ものだったしね。

ルイズも可愛いっす!!

 

なろう系だから、純文学だから、海外文学だから良いか悪いかではなくて、単純に面白ければOKです!

あとはヒロインも可愛かったら尚OKです!!

賢者の孫は期待して読み始めたわけではないですが、次々と読み進めていました。

だから僕にとっては面白い作品だと思います!

あとヒロインの娘が可愛かったのがGOODです!