伊豫田家具興産取締役 伊豫田のブログ

僕自身が日々の中で気付いた事や学びとなったこと、お仕事や趣味のことなどを書いていきます。

1989年4月1日のジャンプが読めたのは感慨深いです

こんにちは!103日目の更新です!!

本日から4月。新入社員、新入生と社会的には新年度ですね。ちなみに弊社は7月決算なので本日は新年度ではないです。

毎月1日は近所の神社へお参りに行っているのですが、桜はまだまだ蕾ですね。それでも1本の木に対して1つくらいは咲いている花がありましたので、来週くらいには満開になるのだと思います。楽しみです!

そして4月1日といえば、エイプリルフール。

各社さん色々とエイプリルフールのネタを仕込んできていますね。毎年、楽しまさせていただいています。色々なまとめサイトでも紹介されてますので、見てみると面白いと思います。

 

さてさて、本日のマンガはこちら

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週刊少年ジャンプ1989年18号」

です!

 

ちょいちょい取り上げる「ジャンプ+」というアプリにて、本日の更新欄に異質なものがありました。それがこの「週刊少年ジャンプ1989年18号」です。1989年4月1日の更新と銘打っていましたので、エイプリルフールのネタかもしれませんね。

中身なのですが、当時の紙面をほぼそのまま収録してあります。通常、こういう電子書籍だと紙面は白地なのですが、こちらは紙面も当時のジャンプのままの紙です。現物をスキャンしてデータ化したのでこのようになっているようです。

収録作品がまた懐かしいです!こんなマンガあったな〜と思えるようなラインナップです。

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ちなみにドラゴンボールはナッパと交戦中でした。悟空はまだ蛇の道途中ですね。

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1989年というと僕が小学校に入学した年なので、感慨深いものがあります。この当時からアニメとか好きでしたが、まだジャンプは読んでいなかったです。なのでこのジャンプ自体に思い入れがあるわけではないです。しかし、自分が小学校に入った時に販売されたジャンプとなるとやっぱり特別な感情が湧いてきますね。ジャンプ自体、今も読んでいるわけですから。

しっかし、ジャンプとの付き合いもここまで長くなると思いませんでした。というよりもマンガ自体、中学になったら卒業していくのだな~と思っていたらいまだにどっぷりです。そういう意味では僕の生活において必要不可欠なものかもしれませんね。

マンガの内容自体が変わってもジャンプ自体は変わらずにそこにある。会社も時代に合わせて変えていく部分が出てくるけれど、その会社自体は変わらずにそこにある。そやって親しまれる会社であり、店舗にしていきたいですね。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。