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伊豫田家具興産取締役 伊豫田のブログ

僕自身が日々の中で気付いた事や学びとなったこと、お仕事や趣味のことなどを書いていきます。

こだわりぬくことで愛になる

本日のマンガ

こんにちは!39日目の更新です!!

昨日の小阪裕司先生の講演でまた頭をほぐされたな~と思いました。エクスマの藤村先生のセミナーの時にも思ったのですが、如何に目の前の人の事を考えるか、如何に伝えていくかが今の時代の商売に大事な核なのだと思います。

僕の場合だったらマンションの住人さんと働いてくれている社員のみんながその対象なのかな~と思います。最後は行動あるのみ。色々と考えて、色々と試していこうと思います。昨日の講演でもありましたが、これという具体策は確かに言えないな~って。色々試して、色々やってきたから成果が出てきたんだなって思います。

バイク屋さんのツーリングツアーの話は、良いなって思いました。自分が始められることから住人さんの事を考えて試していきます。

 

さてさて本日のマンガはコチラッッ!!!!

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「バキ」

です!!!!!

ご存知、格闘マンガの最高峰ですッ!!!!!

僕が最初に読んだのは死刑囚編からです。で最大トーナメント編に戻って、1番初期を読んで幼少編を読んで、、、と続いていきます。

格闘マンガは世の中にたくさんありますが、バキがNO.1であり続けているのは肉体へのこだわり、格闘へのこだわりがもう愛といってもいいくらいに強いからだと思います。だから紙面にもその愛ゆえの強さがにじみ出ているのだと思います。結局のところ好きな人にはかなわないということだと思います。

世の中色々なマンガがありますが肉体、とりわけ筋肉を描かせたら板垣先生を超える人はいないんじゃないかなと思います。

まあ、刃牙父親で地上最強の生物と呼ばれている(実際にホッキョクグマや巨大象を素手で倒していたりします)勇次郎が国会議事堂を襲ったり、歴代大統領に挨拶させたり、突然現代によみがえった原始人と戦ったり、宮本武蔵を蘇らせて戦ったりとネタ的な話題にも事欠かないですが、あくまでそこは枝葉の部分かなと思います。

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どんどん進化していく肉への欲求がこのマンガの1番の魅力だと思います。自分のこだわりを愛へと進化させているのは本当にすごいと思います。僕自身もこだわっているものや好きなことを愛と呼べるくらい深くしていきます!

あと飛騨の大ざると呼ばれている夜叉猿がネタ化されているのは可笑しいですね。最初の頃はあんなに恐ろしいキャラクターだったのに、、、

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました!